事例:早稲田大学 理工学術院総合研究所

2017年11月20日と、12月21日に早稲田大学 理工学術院総合研究所の若手研究者育成・支援を目的 とする事業であるアーリーバードプログラムにて、ゼミの学生たちが研究内容の視覚化のワークショップを実施してきました。

高まる科学技術コミュニケーションの要求に応えるため、研究者自身が視覚化の技術を身につけた上で、研究者同士の連携や対話の促進や、研究によって変化する未来の社会や生活世界の変化の視覚化を目指しました。